団体情報
特定非営利活動法人クラウド技術者養成協会
名古屋市栄で開催した『雲コン2026』の様子です。デジタル人材の育成と交流の場として、会場およびオンラインでご参加いただきました。
最終更新日:2026年10月17日
| 団体種別 | NPO法人 |
|---|---|
| 団体名 | 特定非営利活動法人クラウド技術者養成協会 |
| 団体名ふりがな | とくていひえいりかつどうほうじんくらうどぎじゅつしゃようせいきょうかい |
| 代表者 | 理事長 横山昌平 |
| 代表者ふりがな | りじちょう よこやましょうへい |
| 団体メールアドレス | contact@cloud-jp.jp |
| URL 1 | https://cloud-jp.jp/ |
| 設立年月 | 2023年9月20日 |
| 年間予算額 | 2026年度 1,333,500円 |
| 会員数 | 正会員9名、イベント会員76名、法人会員2法人 |
| 活動分野 | 社会教育 学術・文化・芸術・スポーツ 国際協力 男女共同参画社会 子どもの健全育成 情報化社会 科学技術の振興 職業能力・雇用機会 |
|---|---|
| 理念・目的 | 特定非営利活動法人クラウド技術者養成協会は、広く社会に対して、デジタル技術及び応用の開発・普及・啓蒙・人材育成により、クラウド技術者を養成するとともに、社会のICTリテラシーを高める啓発活動を行うことで、高度情報化社会の推進に寄与し、国民生活に貢献することを目的としています。特に、IT技術を学ぶ若年層(18歳以下)や女性をはじめとする多様な人材に対して専門的な技術習得の機会を提供し、学習の裾野を広げることを重視しています。また、技能五輪国際大会などを通じた実践的なIT技術力の育成や国内体制の強化、海外との技術連携・国際交流を深めることで、信頼できる技術者の育成と次世代の育成環境づくりを目指しています。 |
| 活動内容 |
定款に基づき、主に以下の5つの事業活動を展開しています。 1.クラウド技術教育に関する調査研究・開発事業:技術教育に関する検討会や研究会を定期開催し、若年層・女性向けの周知方法や効果的な指導手法、最新技術動向の検討を行っています。 2.技術者の育成および国際交流・協力支援事業:現役技術者による勉強会やセミナーを開催し学習者の技術向上を図るほか、海外関係機関との技術交流を推進しています。 3.技能五輪クラウドコンピューティング職種分科会に関する事業:技能五輪国際大会の日本代表選手選考・育成に協力し、クラウドコンピューティング全国大会の開催等を通じて国内育成環境を整備しています。 4.デジタルスキル評価および認定試験事業:クラウドコンピューティングコンペティション(雲コン)の企画・実施や、生成AI活用を見据えたスキル評価基準の開発を進めています。 5.ICTリテラシーに関するアウトリーチ活動:勉強会や学会・展示会での技術報告を通じて、女性や18歳以下の若者を含む幅広い層へ普及・啓発活動を行っています。 |
| 活動地域 | 名古屋市内全区 名古屋市以外 |
| SDGs |
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| キーワード | オンライン 講座 研修 デジタル人材 IT活用 キャリア支援 |
