団体情報
問い話会
問い話会概要紹介
最終更新日:2026年07月01日
| 団体種別 | ボランティア団体(任意団体) |
|---|---|
| 団体名 | 問い話会 |
| 団体名ふりがな | といわかい |
| 代表者 | 加藤 明 |
| 代表者ふりがな | かとう あきら |
| 連絡可能時間 | 15:00 ~ 17:00 |
| 団体メールアドレス | toiwakai2026@gmail.com |
| URL 1 | https://youtu.be/-yDmZOz40BQ |
| 設立年月 | 2026年5月19日 |
| 年間予算額 | 2026年度 10,000円 |
| 会員数 | 20名程度 |
担当者連絡先
| 担当者名 | 加藤 |
|---|---|
| 担当者名ふりがな | かとう |
| 活動分野 | 社会教育 まちづくり 人権・平和 男女共同参画社会 情報化社会 |
|---|---|
| 理念・目的 |
・スマートフォンの出現からSNSによる膨大な情報に振り回される社会、AIによる自ら考える人間脳の衰退、次世代AIによるサイバーリスクの脅威など、時代と共に人間が創り上げた環境の大きな変革に、人間自体が呑み込められつつある。 一人ひとりの人間としての魅力である感性を大切にし、自ら湧き出る感性からの問いに対峙する場、一人ではなく趣旨を理解し共感した仲間と共に、考えの共有、互いの尊重、気づきの醸成など対話の場を発足する |
| 活動内容 |
・参加者の問いをテーマにし、人それぞれの考えで対話する。 (哲学カフェのような場であるが、あえて問い話(といわ)会と命名) 1つの結論を出す場ではなく、答えのない問いにそれぞれが対峙する。 メリット ・スマホやAIに頼らない自分の考えで語ることで感性が磨かれる ・人の意見の共有により幅広い知見や気づきが得られる ・様々な考え方の共有により、自らの心が揺り動かされ人間的土台の成長が期待できる ルール ・個人情報の守秘義務 ・何を言ってもいい ・人の意見を尊重する ・発言せず、ただ聞いているだけでもいい ・問いかけを重視 ・結論は求めない ・意見が変わってもいい 禁止事項 ・差別的発言 ・暴言 ・反論、意見や考えの押し付け ・知識の披露 ・政治・宗教・営利事業などの勧誘や宣伝 進め方 ・一開催5~10人程度 ・開催冒頭は趣旨説明 ・基本的に対面での対話(会議室など) ・ファシリテーター(自分)を中心に対話 |
| 活動地域 | 名古屋市内全区 |
| キーワード | まちづくり 多文化共生 スタディツアー 問い 対話 感性 共感 気づき |
